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初めてのおけいこ 平手前を見ていただいた 今日のお花:虎尾(トラノオ)・白 弟切草・黄色 注意いただいたこと ・ご挨拶 : ふくさを取って茶席で挨拶 ・ヘリを越える時 : 行きは右から、帰りは左 ・水差しを持つ時 : 畳に沿うように手をつける ・座る位置 : へりを越えないように、お鍋の耳から3つ目の節にひざの真ん中 ・懸垂の位置 : ひざと一緒 ・いを正す : 茶杓を蓋置に置いてから ・茶筅の確認 : 一回目、確認から おしまいのとき、茶せん洗いから
高等教育機関(大学およびその他のすべての高等教育機関・課程)への進学率
出典:「平成18年度 教育指標の国際比較」(文部科学省) ※日本では四年制大学・短期大学・高等専門学校をいう (通信制大学・放送大学および専修学校は含まれない)。 2004年度 * 1位 89% 大韓民国(四年制大学・専門大学) * 2位 87% フィンランド(四年制大学・ポリテクニック) * 3位 82% アメリカ(四年制および二年制大学(コミュニティ・カレッジ)) * 3位 82% スウェーデン * 5位 80% ノルウェー * 6位 72% オーストラリア(四年制大学・TAFE) * 6位 72% ギリシャ * 6位 72% ニュージーランド(四年制大学・ポリテクニック) * 9位 71% ラトビア * 10位 70% スロベニア * 33位 54% 日本(通信制大学・放送大学および専修学校を含めた場合75.9%) 進学率推移 <資料出所:学校基本調査> 年 大学 短大 高専 専修 1989 24.7 11.7 0.5 16.0 1990 24.6 11.7 0.5 16.9 1991 25.5 12.2 0.5 17.3 1992 26.4 12.4 0.5 17.8 1993 28.0 12.9 0.6 18.2 1994 30.1 13.2 0.6 18.5 1995 32.1 13.1 0.6 18.9 1996 33.4 12.7 0.6 19.4 1997 34.9 12.4 0.6 19.5 1998 36.4 11.8 0.7 19.4 1999 38.2 10.9 0.7 20.0 2000 39.7 9.4 0.7 20.8 2001 39.9 8.6 0.7 20.8 2002 40.5 8.1 0.7 21.7 2003 41.3 7.7 0.8 23.1 2004 42.4 7.5 0.8 23.8 2005 44.2 7.3 2006 45.5 6.8 2007 47.2 6.5 2008 49.1 6.3 2009 50.2 6.0 ①18歳人口: 丙午の年(1966年)に出生数が激減したことの影響で、 1984年、1985年と18歳人口が減っている。 その翌年以降、第二次ベビーブームの影響で18歳人口は着実に上昇し、 1992年に205万人のピークを迎えた。 しかし、その後は少子化の影響から減りはじめ、2004年には141万人まで減少した。 ②高校等卒業者数: 1992年に181万人のピークを迎えた後減り始め、2004年には124万人まで減少した。 ③大学入学者数: 1986年以降上昇に転じ、2000年には60万人になった。その後横ばい。 日本には四年制大学が約750あるが、 数学科を持つのは73のみ アメリカは約2000のうち 75%の1500が数学科をもつ
吾、15にして学に志し、
30にして立ち、 40にして惑わず、 50にして天命を知る。 60にして耳順(耳にしたがう)、 70にして心の欲するところに従って矩(のり)をこえず 「私は15歳で学問を志し、 30歳で自分の足でしっかりと立ち独立独歩で学問の道を進む自信をもった。 40歳にしてどんな問題が起きても心に迷いが生じなくなり、 50歳で自分の使命が学問であることを知り安心立命の境地に達した。 60歳で他人の言葉が素直に耳に入るようになり、 70歳でしたい放題しても脱線することはなくなった」 この言葉は74歳まで生きた孔子が、 晩年に自らの生涯を振り返って述べたもの 私の人生はどうなるんだろう 一日一日を大切に生きよう 夢ができました いろんな事が全てつながって 大きな夢ができました 私の夢は「日本の教育を変えること」 日本人が日本人である事を誇りに思い、 グローバルに活躍できる日本人を輩出すること それが日本の義務教育の役目 でもそれが今はできていない 多くの日本人が自分の国に誇りを持てていない 理由はたくさんあると思う でも一番大きな問題は国の魅力や歴史をちゃんと教えてないこと 学校で教えられないなら、家で教えるしかない でも今の親も日本について知らなすぎる 教育の多様化がなされれば、人にダイバーシティーが生まれる 親も子も選択するために、考えるようになる 夢を実現するための手段は未定 教科書を変える、学校をつくる、、いろいろ とにかくこれからは事実をできるだけ拾い上げて、 夢の実現につなげていく 今日は10年ぶりに茶道教室に通い始めた。 7月から通う事にしたため、今日はお濃茶を頂戴しただけで お教室を後にしました。 やっぱりお抹茶が大好き お軸:青山緑水清 お花:桔梗、ふようばい、あじさい 花入れ:鵜かご
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私のリーディング・・当たってるかな? 明るく前向きで、みんなの人気者のあなたは 規則などにしばられることは苦手かもしれませんが、 なにごとも自由を好む、いきいきとした人です。ただ、いまは、自分の考えに、 迷いがあるときかもしれません。 まわりの意見に左右されやすい傾向が出ているので、 答えを出すということに、焦り過ぎないように。感情線から判断すると、周囲に対してオープンマインドで、 おっとりと豊かにものごとを受け取る、穏やかな性質。また、運命線を見てみると、 まわりの人には真似のできない、 個性や感性、オリジナリティによって 社会との関係性を築き上げていけるタイプのようです。 「自分の名前で仕事ができていく人」でしょう。あなた自身の内面については、 異なるふたつの個性があるようです。 その二面性を大切にして、スケール大きく、 バランスを心がけて生きていきましょう。いまは、まわりの人やものごとを動かす、 大きなエネルギーを持てています。 スケールの大きなはたらきをし、 強い影響力を与えるちからが備わっているときです。気になるのは、いろんなことに対して 少しがんばりすぎているのかも。 まわりの人に少し暑苦しい印象をあたえないよう もう少し気楽にいきましょう。性格的には、すこし用心深く、 臆病なところがあるかもしれません。 こだわりが多くなり過ぎて、 答えに迷っている状態ではありませんか? たまには立ち止まって、待つということも大切。心身ともにとても健康で、 イメージのちからにも恵まれた ロマンチックな魅力の持ち主です。自己主張は、かなり強いタイプかもしれませんね。 自分自身の意見や考えかたを 大きく主張できるような仕事につけるとよいでしょう。次に、生命線と頭脳線の関係から見ると、 考えて考えて考え抜いてから行動に移す、慎重派。 ミスをすることが少なく、 緻密さ、精密さが求められる仕事に とても向いている反面、 「優柔不断かも?」という自覚があるのでは?気をつけたいのは、 こころのなかやあたまのなかが忙しいと、 見えてこないことも、あるということ。 ちょっと深呼吸をしてみることも大事です。 あたまで考えたことや、そのときの感情だけで、 答えを選ばないようにしてみましょう。周囲に対しては、他の人には真似のできない、 ご自身の個性や感性、オリジナリティによって 社会との関係性を築き上げていけるタイプ。 自分自身の名前で、仕事ができていく人でしょう。最後に、豊かな話術、楽しい雰囲気をもつあなた。 これからも、まわりの人たちを あたたかく、和ませていくことでしょう!
では、今年の目標は・・・というと
<仕事> ①苦手から逃げない ・論理、筋道を立てた説明、話し方を心がける ・誰とでも話のできる人事マンになる ・まずは、人事におけるルール「義」をマスターする ②人間力をつける ・公平性を身に付ける ・素敵な人の対応、身の振りを盗む <プライベート> ①身体づくり ・理想体型を目指してマッサージ、トレーニング(週3のランニング・腹筋) ②趣味の時間の充実 ・芸術(コンサート、美術館、ライブ) ・習い事(社交ダンス・フェイシャル・音楽・茶道・アロマ) ③教養を身に付ける ・新聞購読(週末に読む時間を設ける) ・本を読む(1~2週で一冊) ④心の美しい人になる ・穏やかな姿勢と美しい表情 こんな所かしら・・。
なんと!
約3年ぶりの更新!。 私ったら、おさぼりさんだこと。 更新をしなかった理由としては、 ①家にNET環境が無い ②残したいと思うことが無い ③時間が無い 等々。 BLOGを始めた時、私はアメリカに居て 日本に居る知り合いに自分が日々やっていることを伝えたいなあと思ってた。 今は、毎日遅くまで働いて、週末は月曜日からの生活のために 自分を休めるために使う、という生活。 でも そんな生活の中でも日々感じていることはあるし、 かつ年始の気持ちだけは特に残しておかなければと発起して 再開に至ります。 実家に帰ってきたときしか、更新はできないけれど のんびり気ままに続けていこうかな。 今日はずばり、「健康な日曜日」だった。 クルマで、寮から少し離れた公園兼、スポーツ施設兼、結婚式場という 大きな施設へ。 高校でマラソンの選手だった、同期の子と走りに行った。 それはそれは、気持ちのいい日だったよ。 まず、ジョギングして 同期にYOGAを教えながら、私もストレッチ。 周りにある、森林を散歩した。 森の中に釜があって、そこで森林管理ボランティアの方たちに会って、 ゆず茶を頂く。 森林の管理のためには、木を間引きしなくてはいけなくて その伐採林を無駄にしないために、 炭を作っているらしい。 炭を作るには、釜の中の酸素を少なくしなくてはならないため できるだけ多くの木を詰めるとのこと。 茶道をやっていた私としては、 炭にはとても興味がある。 ちなみに、ネットで茶道炭を販売している 増田屋さんのHPによると “茶の湯炭は椚の樹を材料とした「黒炭」で、着火性が良く火がつけば微かな香りが漂うのが望ましいとされており、また、樹皮が密着し、しまりがあり、炭の断面が真円のように丸く、切り口が菊の花のように均一に割れ目があるのが理想的な茶の湯炭といわれております。 茶道、また始めたいなー。 そして、私と同期の子はカフェへ移動。 ほんとにいろいろ話した。 その子はとっても趣味が良くて、頭も良くて、感性も豊かで。 私の好きな男友達の典型タイプ。 トヨタ白川郷自然学校の話や、 彼の大学の先輩が創業したらしい、oisixの話とかNPOとか色々。 来週、行けたら白川郷行きたいなー
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